射精より気持ちいい尿道プレイ

尿道プレイ・尿道オナニーは自己責任でお願いします。

尿道プレイ・尿道オナニーは尿道を使ったオナニーです。
尿道に何かしらを挿入して快感を得るプレイです。

尿道に何か入れるの?入るの?と驚くかもしれませんが入ります。
アナル同様、尿道も開発することで拡がります。

病気の治療や排尿が困難な場合のとき、病院では尿道にカテーテルを挿入することがあります。
そのカテーテルの直径はおよそ5mmです。

尿道は思っている以上に拡がります。

気持ちいいの?

尿道に何か入れるのって、どう考えても痛そうですよね。

しかしちゃんと手順を踏んで開発すれば、ものすごい快感を得られます。
あまりにも気持ちよすぎて、普通のオナニーに戻れないくらいです。

尿道プレイ・尿道オナニーの最終の目的は、前立腺を刺激してのドライオーガズムです。

前立腺は男性のGスポットとも呼ばれています。
前立腺を刺激すると強い快感が得られます。
この前立腺は尿道の奥の膀胱の直前に位置しています。

尿道プレイ・尿道オナニーでは直接尿道に何かしらを挿入して、前立腺を直接刺激することができるのです。

前立腺を直接刺激することで射精を伴わないドライオーガズムに達します。
このオーガズムは射精のオーガズムよりも強烈で、しかも射精を伴わないので何度も連続で味わうことができます。

俗に言うメスイキというやつです。

射精よりも気持ちいいなら、試してみたいですよね。

また尿道に何かしらを出し入れしているというのは、視覚的興奮もあります。
さらに排尿の快感も同時に味わうこともできます。

なんとも言えない背徳感と絶頂が入り混じり興奮します。

ちなみにドライオーガズムはアナルからの刺激でも発生します。
こちらはケツイキと言われています。

ケツイキについて詳しくはこちら

必要なもの

上記の何かしらとは尿道カテーテルや尿道プラグなどの、尿道プレイ専用のアイテムのことです。

アイテムには様々なサイズや形があります。
初心者はまず、ストレートな形のものを選択しましょう。

太さは3mmくらいのものがおすすめです。
そして尿道の奥の前立腺を刺激するためには、長さは15cm以上のものが必要になります。

またそのまま挿入することはできませんので、専用のローションが必要です。
普通のローションでは、乾きやすかったり、水分を吸収する特性があるので不向きです。
それにより尿道を傷つけたりして、雑菌が入り炎症の原因になります。

プレイの際には以下のような専用のローションを選択しましょう。

尿道プレイ・尿道オナニーの方法

尿道プレイ・尿道オナニーは自己責任でお願いします。

除菌する

最初に手やチンポ、アイテムをしっかり洗いましょう。
尿道は非常にデリケートなので、雑菌が入れば炎症を起こす危険があります。

ローションをなじませる

アイテムと尿道と尿道入り口に、たっぷりとローションをなじませましょう。
しっかりたっぷりつけないと、摩擦により痛くなります。

尿道の中にも押し込むようになじませましょう。
また尿道入り口にもたっぷりなじませましょう。
なじませないとアイテムを挿入する際に、尿道口を巻き込んでしまいます。

勃起させない

挿入の姿勢は仰向けが一番いいのですが、仰向けのままでは自分で挿入することは難しいです。
壁などにもたれて楽な姿勢で座りましょう。

また挿入時は勃起させないようにしましょう。

勃起をすると尿道が圧迫されて、挿入しずらくなります。
勃起したらしばらく落ち着いて萎えさせましょう。

挿入が完了した後は勃起しても構いません。

挿入開始

まず尿道をしっかり拡げましょう。
尿道を押しつぶして拡げるのではなく、左右に拡げるようにしましょう。

ローションをなじませて拡げると、普段は閉じている尿道もほんの少しだけぽっかりと口を開けます。
この状態になったらゆっくりと挿入していきましょう。

萎えている状態で挿入しますが、だらんと垂らしたままでは入りません。
体とチンポが90度になるよう、尿道がまっすぐなるように引っ張りましょう。

慣れてくると1秒に1cmくらいのスピードで、ズブズブと入れることができます。

挿入するとこれ以上進まないポイントに当たります。

そこは膀胱の入り口です。

膀胱の入り口はチンポよりも上にあります。
そこからはアイテムを上側(お腹)に向けるように角度をつけて挿入していきましょう。

初心者はこのポイントでおじけづいてしまいます。
しかし前立腺はこの先なので、覚悟を決めてゆっくりと挿入していきましょう。

前立腺に当たる

膀胱の入り口を越えて、さらに数cm(5cmほど)入れると前立腺に当たります。
当たると内側から今までにない感覚がブワッと湧き上がるのですぐに分かります。

しかし前立腺に当たれば、すぐオーガズムということではありません。
ある程度の刺激が必要です。

激しくピストンするのではなく、小刻みに揺らして刺激しましょう。
感覚的には前立腺を圧迫する感じ、押し当てて擦る感じです。

前立腺に当たるようにゆっくりと動かすと、とてつもない絶頂が待っています。
これがドライオーガズムです。

慣れるとこの絶頂を何度も味わうことができます。

注意点

尿道プレイ・尿道オナニーはとても気持ちいいですが、リスクもとても高いです。
気持ち良く安全に楽しむために、以下の注意点を確認しましょう。

焦らずゆっくり

アイテムを挿入すればすぐに気持ちいい、というものではありません。
最初は慣れていないのと怖いのとで、うまく挿入できない人がほとんどでしょう。

絶頂に早く達したいがために、無理をしてはいけません。
長期的に根気よく取り組みましょう。

徹底して清潔にする

尿道には元々雑菌は存在しません。
そんな場所に雑菌が入ると尿道炎などになります。

徹底して手、チンポ、アイテムを殺菌しましょう。

頑張らない

尿道を開発は日数をかけて行うつもりでいましょう。
最初から思い通りに絶頂に達することは、まずありません。

今日は無理そうかなと思ったら、その日はやめておきましょう。

なんとしてでも絶頂に達したいがために、その時に時間をかけすぎるとローションも乾いてすべりが悪くなります。
さらにせっかく清潔にした手やアイテムにも雑菌がつくかもしれません。

尿道を傷つける原因になるので、見切りをつけるタイミングも大事です。
慣れてくるとそれほど時間はかかりません。

また尿道プレイ・尿道オナニーに慣れている人も気を付けましょう。

あの快感を知ってしまうと、普通のオナニーには戻れません。
早くあの絶頂に達したいがために、準備をおこたると尿道を傷つける可能性があります。

そして上級者になると、さらに刺激が欲しくなる人がいます。

より気持ちよくなりたいという気持ちから、アイテムをより奥に入れようとします。
しかしドライオーガズムは、前立腺の刺激で起こるものです。
奥深くに入れれば入れるほど、気持ちよくなるものではありません。

奥に入れすぎて取れなくなってしまった、という事例もあるので気を付けましょう。

尿道プレイ・尿道オナニーはリスクが大きいです。
自己責任でお願いします。

しかしちゃんと手順を守ってやれば、問題はありません。

すると信じられないくらいの絶頂が待ち受けています。

あなたも禁断のオナニーに挑戦してみませんか?

尿道プレイ・尿道オナニーには禁忌のオナニーと言われる、ウィダニーというものもあります。

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